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黄土漢方蒸しの入り方 | 黄土漢方蒸し温活専門店 一般会員様販売用

黄土漢方蒸しの入り方


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自分自身の体調に合わせて、より効果的な黄土漢方蒸しの入り方を見つけましょう。

1、漢方を選びましょう

美容用、婦人用、ダイエット用の3種の漢方パウダーから、今の自分自身に合わせたものを選びましょう。

○美容用:肌管理、体質管理、デトックス、冷え性など ○婦人用:生理関係、レディバランスなど ○ダイエット用:代謝、痩身目的など

2、座浴器を温めておきましょう

黄土の座浴器は陶器ですから、気温の低い秋冬シーズンは冷たくなっていますので、あらかじめ始める前に電熱器を点けて温めておきましょう。(点けたまま忘れないように十分にご注意ください)座浴器のウォーミングアップ時に、お湯を沸騰させておくと効率が良いです。ケトルや電気ポットでお湯の準備をしておきます。

3、黄土つぼに漢方をセット

1回の漢方蒸しに使用する漢方パウダーの量は約15g。びん容器の中に入っている附属のスプーンに山盛りで3杯ほどが目安です。黄土つぼの底面に均一に敷き詰めるように入れ、沸騰したてのお湯をまわし入れるように静かにそそいだら、電熱器の上に置いてあとはマントに着替えて準備完了です。

 

4、黄土漢方蒸しリラックスタイム

季節やお好みに応じて30~40分の黄土漢方蒸しリラックスタイム。体育座りやあぐら、背中にスチームをあててみたり、マントを頭までスッポリ被ってお顔や頭皮、髪の毛まで漢方スチームケア。呼吸もゆっくり深くこころがけて、体内にも潤いを充電しましょう。ゆっくりウトウトと副交感的リラックスタイムを。

5、後片付け

それぞれのアイテムの長持ちの秘訣は、後片付けを丁寧に扱うことです。黄土つぼの温度が冷めたら、中身の漢方液をトイレに捨てるかお庭のたい肥としても活用できます。黄土つぼ、マントの洗濯は洗剤等は使わずに水洗いのみで洗ってください。座浴器も水洗いができますが、移動時や床に置く際の衝撃等には十分ご注意ください。また汗や水が落ちた電熱器は柔らかい布やコットンなどで拭き取り、清潔にしておきましょう。異臭などの予防になります。

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